20代からの家作り

20代で家を建てた夫婦の家作りに関するブログです。日々の出来事やインテリアの紹介などをしています!

20代の家作り

【新生児の睡眠環境】リビングの明るさと静けさの役割




 

 

本日の目次

はじめに

 

わが家の家族構成は僕・嫁様・長女(3歳)・次女(0歳1ヶ月)なんですが、みんな規則正しい生活リズムで過ごしています!

長女の睡眠に関しては20時-5時と早寝早起き健康スタイルで、6時過ぎまで寝ていると「今日は起きるの遅いねーー」なんて嫁様と話しています😆

 

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↑ 以前にこんな記事を書きました。

 

わが家はテレビの代わりにプロジェクターを使用していて、娘が寝た後はプロジェクターを付けながら嫁様とゆっくりコーヒーを飲むのが日課となっています🙌

 

つまり、プロジェクターを投影するために照明を暗くする必要があり、寝る前に暗い部屋で過ごしていると睡眠導入効果が抜群なんですよね😆

 

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ちなみにわが家の睡眠状況についてですが...

 

 

 

新生児である次女も規則正しくたっぷり寝てくれています✨

 

 

 

次女はホント手が掛からない子で、日中は「ふぎゃーーー」と言ったりしていますが、夜はぐっすり寝てくれるんですよね☺️

 

これはもしかしてわが家のリビングと何か関係あるのか....いや無いのか.....

そんな医学的・科学的なことは分かりませんが、今回は新生児である次女がぐっすり寝てくれるリビングについてお話します👏

 

 

夜の照明は出来るだけ控えめにする

 

 

冒頭でもお話した通り、わが家の夜はこんな感じの明るさで過ごすことが多いです!

 

ちなみにネットで調べると「豆電球ですら消したほうがいい」なんて記事がたくさん出てきますね🙌

どうやら刺激に対して過剰に反応して寝付けないんだとか...

 

新生児の視力はかなり弱いみたいですが、光の刺激は入りやすいんですかね...?🤔

 

いずれにせよ、わが家の生後1ヶ月の次女はこの明るさでよく寝てくれます☺️

*僕と嫁様もよく寝落ちします(笑)

 

 

 

夜は静かなリビングで過ごす

 

 

この照明にすると長女はあっという間に寝ます...!

そして長女が寝ると、わが家は途端に静かになります(笑)

 

さらに僕と嫁様も21時以降は寝落ちリスクがググググッと高まります😳

大人も眠くなれば静かにスマホをいじり出すわけで...

 

 

みんな眠くなる...そんな落ち着けるリビングだと、夜は自然と静かな空間になります☺️

 

 

静かに落ち着いて過ごせる空間だからこそ、もしかしたらゆっくり寝れるのかもしれませんね!

実際に、新生児の聴覚は結構しっかりしているそうで、物音に対して手を広げるようにして驚いたりしますよね...!

そう考えれば夜のリビングがテレビの音や子どもが走り回る音でうるさければ、新生児もゆっくり寝れないでしょうからね😂

 

昼はニチベイのバンブーブラインドで光量を調整

 

 

新生児のうちはよく寝た方が良さそうなので、日中も出来るだけ光量を抑えています

 

入居後2〜3年はブラインドを全くつけない生活でしたが、長女の出生をきっかけにニチベイのバンブーブラインドを買いました🙌

 

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入居直後はブラインドによって景観を損なわれるんじゃないかという謎の心配がありましたが、このバンブーブラインドの質感がとても良くて、そんな心配はすぐに吹っ飛びましたね😆

 

そしてブラインドのおかげで簡単に光量を調整出来るようになったので、今となってはかなり重宝していますね✨

例えば、子どもが昼寝をしている時は完全に閉じたり、逆に日中の活動時は全開にして太陽の光を全身で浴びたりと☀️

 

次女がもう少し大きくなって起きている時間を伸ばしていく時には、ブラインドを少しずつ開けていけると良さそうですね👍

 

 

 

さいごに

 

今日で次女は出生からちょうど1ヶ月経ちましたーー!

最初はなかなか体重が増えませんでしたが、今は目に見えて体重が増えてきていて、腕も少しむちむちしてきましたね☺️

このまま元気に育ってくれることを願うばかりです🙌